病院のケージで過ごすよりも、自宅で大好きな飼い主さんと一緒に過ごせることが、動物にとっては一番幸せです。余命わずかな子が残された時間を、飼い主さんと穏やかに過ごすことができるよう、酸素吸入や点滴を行いながら、痛みを和らげることが可能です。在宅医療に切り替えることで、動物が元気になることもあります。慢性の内臓疾患や高齢で寝たきりの場合も、定期的な往診によって長期の闘病生活をご自宅で受けれるようサポートいたします。もう、病気の子を無理に病院へ連れて行く必要はありません。

 

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